ドローン撮影

大型シネカメラにも対応する安心の空撮サービス。

最新の撮影技術を極めたプロフェッショナルのチームが手がける、
ドローン(マルチローター・ラジコンヘリコプター)によるハイクオリティな空撮サービスです。
地上スレスレから高度約150メートルまでの空間を、自由に移動し静止することもできる機体にカメラを搭載して撮影します。
大掛かりなクレーンを設置する必要がなく、ドローンとその操縦者、カメラの操作者の2人が、
地上でカメラ画像をリアルタイムにチェックしながら撮影します。

料金

要件・撮影規模によって料金は異なります。
お気軽にご相談ください。

撮影に際しては、事前に飛行規制や撮影許可などの条件をクリア。熟練のスタッフが安全を考慮した万全の態勢で臨むので安心です。
また、機体の高度、離陸地点からの水平距離、傾き、速度、GPSの捕捉数、昇降速度などの飛行データを記録することもできます。
訴求力のある臨場感あふれる空撮映像を、ぜひお試しください。

ご利用の流れ

ドローン撮影の納品までの流れは下記のフローの通りです。
撮影後、編集作業がありますので余裕のあるスケジュール確保をお願いいたします。

  • 01 ご依頼・ご相談
  • 02 クリエイター
    ご提案・お見積り
  • 03 撮影・編集
  • 04 納品
  • 05 ご請求

撮影をスムーズに行なうために

ドローン撮影に関する許諾・申請

国土交通省より、以下について日本全国(※場所の制限あり)の飛行の許可・承認を得ています。 (国空航第1103号 / 国空航第1395号)
・人又は家屋の密集している地域の上空
・夜間飛行
・人又は物件から30m以上の距離が確保できない飛行

※私有地上空の場合はその地権者の同意が必要です。
※公共施設の場合はその管理者に許諾が必要です。
※ 催し場所上空の飛行は、都度申請が必要です。

飛行できない環境について
降雨、降雪、風速7m以上などの悪天候時や、電線の密集区域など充分な空間が確保できない場所、ビル付近や電波塔・レーダーなど強い電波を出している設備の周辺、変電所、強い磁気を帯びている場所、空港周辺、政府関連施設や大使館等の重要施設付近ではドローンを飛行させることができません。その他、安全を確保できないと判断して飛行を中止する場合がございます。

お客様の声

インフォトネットワークのドローン撮影をご利用頂きましたお客様からの声を紹介しています。

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よくあるご質問

インフォトネットワークをご利用いただいている皆様からいただくよくあるご質問をまとめております。

ドローン撮影について

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